InternetExplorer(IE)操作

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HTMLのオブジェクトの位置を取得してカーソルを合わせるExcelVBAコード

ログイン画面にIDとパスワードを入力して個別ページに移動する際、テキストボックスに入力したIDとパスワードをうまく読み込んでいない現象がありました。 今回はウェブサイト側に認識される形でテキストボックスにIDとパスワードを入力する方法について私が調べて作ったExcelコードを紹介します。
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入れ子になっているHTMLの要素を取得するVBAコードについて

これまでVBAでIEを操作する方法について、いくつかご紹介してきました。 私自身も多くのページの処理ツールを作ってきましたが、中には要素の抽出に苦戦するものもありました。 今回は要素を特定しにくいサイトで、望んだ部分の要素の値を抽出するのに役立つ入れ子になったデータを抜き出す方法についてご紹介します。
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JANコードから医薬品コードサーチのサイトで医薬品名と規格単位・YJコードなどの情報を取得するExcelVBAコード

医療用医薬品は情報がきちんと整理されておらず、必要な情報を取得するのに時間と手間がかかることが多いです。 私は普段仕事で医療用医薬品の原価・仕入管理をするのですが、情報を取得するのが面倒に感じたので自動取得ツールを作成しました。 今回は「JANコードから医薬品の規格単位や品名を取得するツール」をご紹介します。
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Webページ内のHTMLを取得するVBAコード

WebサイトをVBAを用いて自動で操作するには要素(タグ)の情報が記載されているHTMLを確認しますが、セキュリティ対策などの目的で、HTMLが確認できない場合もあります。 今回はVBAを用いてページのHTMLを取得し、必要なタグを確認する方法を紹介します。
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インターネット上のリンク先のアドレスを取得するExcelVBAコード

InternetExplorerを操作してネット上の情報を取得する場合、取得するまでのステップが多いと、一度リンク先のアドレス一覧を取得してからそれぞれのリンク先にアクセスして目的の情報を取り出す方がスムーズに動作することがあります。 今回は開いたWebページのリンクのアドレス一覧を取得するコードを紹介します。
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駐車場予約サイトakippaの予約競争に勝つVBAコード2

駐車場予約サイトakippaがリニューアルされました 登録されている駐車場を予約するakippaの自動予約のVBAコードを紹介しましたが、サイトのリニューアルに伴い使用できなくなりました。 今回は新しくなったサイトを操作するVBAコードを紹介します。
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駐車場予約サイトakippaの予約競争に勝つVBAコード

以前にこちらで紹介したことがありますが、登録されている駐車場を予約するakippaというサイトがあります。 駐車場が事前に予約できるので利用者としてはすごく便利なのですが、一部の利便性の高い駐車場は予約競争になってしまっているようです。 今回はその予約競争に勝つためのVBAコードを紹介します。
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ExcelVBAで一括最寄駅検索

すごく稀なケースだと思いますが、先日同僚が営業先一覧の住所から最寄り駅を調べて資料を作成していました。 400件くらいあり、今後も継続で行わなければならない仕事のようだったのでVBAを使ってお助けのツールを作成しました。 頻度はめちゃくちゃ低いかもしれませんが、どこかで誰かの役に立てるかもしれないのでご紹介します。
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駐車場予約サイトakippaをVBAで自動操作

近頃、登録されている駐車場を予約するakippaという以下のサイトが話題になっています。コインパーキングと異なり事前にネットで予約できるので、いざというときに埋まっていて駐車できないなどの状況にならないのが特徴です。 今回はこの駐車場予約サイトakippaで自動予約できるVBAコードを紹介します。
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Yahoo乗り換え検索を使って複数人の移動時間を調べるVBAコード

会社で移動時間を調べるシステムなどがある場合は必要ないですが、私の勤めている会社は研修などの対象者に向けての案内を作る際、対象者の移動時間を個別に調べています。私も今度研修案内を出さないといけなくなりそうなので少しでも時間を削減できるように移動時間を調べるVBAコード(マクロ)を作ってみました。
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Webページのスクリプトを実行するVBAコード

InternetExplorerをVBAで操作するツールの一つとして、今回はページ中に埋め込まれたスクリプトを実行するVBAコードを紹介します。このコードを用いてスクリプトを実行できるようになると、より柔軟なページの操作ができるようになります。
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Webページのハイパーリンク(aタグ)をクリックするVBAコード

大きなサイトの操作ではボタンのクリックやテキストボックスへの文字入力に比べて使用することは少ないですが、VBAでハイパーリンク(aタグ)をクリックすることも可能です。今回はハイパーリンクをクリックするVBAコードを記載します。
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InternetExplorer(IE)のページのボタンをクリックするコード

今回はボタンをクリックするVBAコードを紹介します。このVBAコードを使用することにより、「IEで目的のページを開く」→「検索ボックスに文字を入力」→「検索結果ボタンをクリック」の流れで商品の検索結果を表示できるようになり、できることが広がります。
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InternetExplorerのセレクトボックスを選択するVBA(マクロ)コード

セレクトボックスについてはoptionとして表示される文字列とその値(Value値)が決まっています。 VBAで操作するにはこのValue値を指定することで目的の選択肢を選ぶことができます。
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InternetExplorerで表示されたページのテキストボックスに文字を入力する

前回InternetExplorerで表示されたページのソースを確認する方法についてお伝えしました。今回は属性を調べたテキストボックスに実際に文字を入力するコードを紹介します。id属性から操作対象を取得するには以下のようにdocument.getElementById("id属性")を用います。
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Webページのソースの確認方法と確認内容

InternetExplorer(IE)で開かれたページの特定のテキストボックスに文字を入力したり、ボタンをクリックしたりしたい場合、そのテキストボックスやボタンの属性を調べておく必要があります。今回はウェブページのソースを開き、属性を調べる方法について紹介します。
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InternetExplorerを起動するコードと起動しているIEのウィンドウを取得するコード

InternetExplorer(IE)をVBAで起動するコードは主に以下の2種類あります。 以下に2つのIEを起動するコードとメリットデメリットを記載します。 ①Shell関数を用いる方法 こちらは手軽に起動できますが、起動するためだけのコードになります。
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InternetExplorer (IE)を操作する場合のVBEの設定(参照設定)

IEを操作するためのオブジェクトはVBAに標準で組み込まれているものではなく、外部のオブジェクトライブラリにあるものです。 参照設定とはパソコンにインストールされている外部のオブジェクトライブラリの中から必要なものをVBAで使用できるように参照する仕組みです。
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マクロ(VBA)でInternetExplorerを操作

マクロ(VBA)はExcelの中だけの操作ではなく、他のアプリケーションを起動したり操作したりできます。他のアプリケーションを操作する機能はかなり便利で、習得するとできることの幅が大きく広がります。私がVBAを独学で学んだ中で仕事に最も役立つ知識はInternetExplorerを操作するコードです。
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